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運がいいと自分で思うこと。

人生、自分で運がいいと思った方がいい。
運がいいと思っていると本当にいいことが多くある。

今日は運がいいと思った二人のお話である。

昨日は友人の引っ越しを手伝いに行った。
友人の引っ越しといってもどこかの家に移るわけじゃない。
家を手羽さすだけで、次の家は決まっていないという面白い人だ。
面白そうだったのでとりあえず今、アグクル事務所の隣の倉庫に住んでもらっている。
寒さはかなりあるが、コタツがあって、温かい布団があるから大丈夫だろう。

そんな謎の引っ越しに私は中型トラックを運転して友人の家に向かった。
今晩最後の荷物運びをするのだけれど、昨日でほぼほぼ引っ越しを終えることはできた。

終わってこの引っ越しを終わって私が思ったことは
私とその友人は運がいいなということ。

まず一つに、中型トラックを借りれていることだ。
もしこの引っ越しに車がなかったらどうなっていたことだろうか。
たとえ車があったとしても、中型トラックではなかっただろう。

実はこの中型トラックを借りて来たのは私である。
このトラックをは無償でお借りすることができた。
なんとも不思議なことだと思う。
友人の引っ越しのタイミングでトラックがあったことは運がいいとしか言えない。

次に友人の借り住まいが見つかったこと。
昨日の朝の時点では、家はなかった。
でも昨日の夕方にはアグクルの隣の場所が見つかった。
もしこの引っ越しの手伝いが私じゃなかったら住む場所が決まることなどなかっただろう。
友人の運がよかったからこうなったのだろう。

まあ引っ越しという小さな出来事だけど、昨日は大きな変化があった1日だった。
みんなの人生の中にもこういうことってあるだろうなと思う。
先が全く見えずに突き進んだけど、なんとかなったってこと。

この瞬間にもう後先考えず進まないし、本当に痛い目にあったと思うか、
人生はなんとかなるんだな〜自分は本当に運がいいと思うかで人生は変わるんじゃないかな。

私と友人は昨日、運がいいと思うかって大事だねって話で盛り上がった。
だから少しでも自分は運がいいと思って生きて見てもいいんじゃないかな。

今日もお越しくださりありがとうございました。
私は運が最高にいい。

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